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2017/04/28

自然に囲まれた空間、ヘーベルハウスのアウトドアリビング

Way of enjoying OUTDOOR LIVING

光のあたる場所に、家族は集まる。
太陽は、みんなを笑顔にしてくれる。
空を見上げて、風を感じる空間が家の中にあったら、
暮らしはもっと明るく豊かになる。
そう思いませんか?

自然と一体になった空間が家族の安らぎを照らす

アウトドアリビングのある家には、見た目以上の自由さがある。キッチンにいても開放的な気分で料理ができるし、ハーブや野菜をたっぷり植えたら、必要なときに必要な分だけサッと摘んで使うこともできる。気のおけない友人を呼んでワイワイやる青空ブランチも、いつもより会話が弾みそう。過ごしやすい季節の星空ディナーは、きっと毎週の恒例行事になるだろう。休日に子どもたちと一緒になって、やわらかな陽光の下でうたた寝するのも気持ちよさそうだな。

居住スペースの一角を、自然と一体になったアウトドアリビングにしてみたい。そんな願いをかなえてくれるのが、ヘーベルハウスの提案する、空とつながり、外壁で守られている2階の屋外リビング、「そらのま」。
最大の特徴は、限られた宅地面積を効率的に活用するデザイン力。広々と暮らす工夫が詰まった設計で、都市部の住宅でも光と風をしっかり採り込めるのは、都会派にはうれしい限りだ。水はけもよく、土を乗せることもできる。
2階リビングの天井を「ひらく」という発想から生まれた、そらのま。室内からスッと移動できる使い勝手のよさは、団欒にも、パーティーにも、趣味にも。あらゆるシーンに最適だ。

家族の理想が、思いのままに。

アウトドアリビングもいいけれど、自然を感じながら暮らす、もう一つの方法がある。それが、家でもっとも空に近い空間である「屋上テラス」。
ヘーベルハウスが実現したのは、家族の選択肢を大きく増やす2つの空間。360°パノラマビューの「ルーフトップ」と、屋上の半分を室内、半分をテラスにした「スカイコテージ」。いずれもたっぷりと屋外スペースを確保してある。いわばプライベートな公園を所有するようなもので、大人も子どももそれぞれの楽しみ方で、生活が豊かになること請け合いだ。まずはやっぱり賑やかに、大人数でバーベキューだろうか。きっとビールも格別だ。冬なら鍋という手もある。夏ならテントを持ち込むか。ハンモックも当然つけるだろう。星の瞬く夜に天体観測もいい。息子や娘もよろこびそうだし、家族の仲も深まる。遊具を据えるのもありだ。妻はガーデニングをするだろうから、オープンカフェっぽくアレンジしてもいいな。これは人生が大きく変わりそうだ。

ヘーベルハウスの家づくりが、 空のある暮らしを可能にする

都心部でも郊外でも、自然の光と風を感じながら暮らせる「ルーフトップ」、「スカイコテージ」、そして「そらのま」。居住空間に開放的な屋外スペースを設けられるのは、実はヘーベルハウスならではの強固な構造と、建築技術があってこそ。
家族の快適な生活を支えるのは、「ALCコンクリート・ヘーベル(通称ヘーベル板)」と「鉄骨制震構造」。その強靭な躯体は、大震災や水害などの天災から命と住まいを守り、全面窓や開放感にあふれたアウトドアのある暮らしさえも可能にしている。
さらに、世界各国の重要建築にも用いられる高価なヘーベル板をふんだんに使用できるのも、ヘーベルハウスの強み。これらが掛け合わさることによって、耐震性、耐火性、耐久性、遮音性のすべてにおいて秀でた、自由度が高く、家族みんながいつまでも快適に安心して暮らせる家を、ヘーベルハウスは作り続けている。

ヘーベルハウス 浜松の展示場

SBSマイホームセンター浜松展示場
静岡県浜松市南区青屋町400
[アウトドアリビング+二世帯モデル]
[そらのま+二世帯モデル]

浜北中日ハウジングセンター
静岡県浜松市浜北区染地台5-6-7
[アウトドアリビング+二世帯モデル]
[純和風+二世帯モデル]

旭化成ホームズ株式会社
浜松支店静岡県浜松市中区板屋町111-2
浜松アクトタワー23階
TEL: 053-452-0111

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